オービックビジネスコンサルタント 奉行J 会計編 パッケージ 52,920円(税込) この商品はソフトウエアのみパッケージでの販売です。 【OMSS(年間保守)のお申込みはこちらより】 OMSS(保守) 奉行J 会計編 1年 小規模法人向け業務ソフト 「奉行J 会計編」発売中! 奉行i10のような高機能なソフトまでは必要のない小規模法人向けに21Jシステムの後継ソフトとして発売されました。 奉行21Ver.5と同機能ですが、小規模法人向けに特化したスペック制限がございます。

奉行J 会計編 パッケージ画像

奉行J 会計編 パッケージ

商品コードPS2PJZ
メーカー名オービックビジネスコンサルタント
参考価格86,400
価格52,920(税込)
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商品説明

この商品はソフトウエアのみパッケージでの販売です。

【OMSS(年間保守)のお申込みはこちらより】

OMSS(保守) 奉行J 会計編 1年

小規模法人向け業務ソフト 「奉行J 会計編」発売中!

奉行i10のような高機能なソフトまでは必要のない小規模法人向けに21Jシステムの後継ソフトとして発売されました。
奉行21Ver.5と同機能ですが、小規模法人向けに特化したスペック制限がございます。
(奉行21Jシステムよりバージョンアップされる場合はスペック制限にご注意下さい)

 

【奉行J 会計編】のスペック制限

・取引額が10億未満(科目ごとのPL残高が9桁)
各目ごとの金額が9桁を超える場合は画面上・帳票上に金額表示されません。

【勘定奉行21 Ver.5 Jシステムとの相違点】
■未搭載機能
・部門グループ集計
・元帳発行パターン登録
・キャッシュフロー計算書
・申告書シュミレーション
・伝票入力期間制限
・仕訳承認機能

■新機能
・推移表
・対比表
・売掛帳入力、買掛帳入力(簡単入力モード)


詳しくはお問い合わせください。

 

奉行Jシリーズ 共通スペック
OSWindows10、Windows 8、Windows 7、Windows Vista(Service Pack 2 以降)

※各日本語OSの 64ビット版(x64)、32ビット版(x86)に対応しています。

※対応OSに関する詳細は、OBCホームページ(http://www.obc.co.jp)までお問い合わせください。

対応機種

【プロセッサ】
インテル Pentium 4 3GHz以上(推奨:インテル Core2 Duo 2GHz 以上)または同等の互換プロセッサ

【メモリ】
1GB 以上 (推奨:2GB以上)

データベースSQL Server 2012( Service Pack 1 以降 )、SQL Server 2008 R2( Service Pack 2 以降 )、SQL Server 2008 ( Service Pack 3 以降 )

※各SQL Server の32ビット版(x86)に対応しています。

※対応エディションは、Express Edition です。

※本製品では、SQL Server 2012 Express Edition をセットアップすることができます。

※1データベース領域として、最大10GBまで使用できます。(SQL Server 2008 の場合は、最大4GBまで使用できます。)

※本製品のデータベースとして、SQL Server 2012 、SQL Server 2008 R2、SQL Server 2008 の上位エディションを使用される場合は、 SQL Server の1クライアントライセンスが消費されますのでご注意ください。

必要ソフトウエアInternet Explorer 7 以降、Windows Installer 4.5 以降
.NET Framework 4、NET Framework 3.5 (Service Pack 1)

※上記のソフトウェアがセットアップされていない場合は、本製品を正常にセットアップできません。

※本製品のプログラムDVD内に、.Windows Installer 4.5、 .NET Framework 4、NET Framework 3.5( Service Pack 1 )が収録されています。セットアップされていない場合は、本製品のセットアップ時に自動的にセットアップが開始されます。

※Windows 8以降 において、.NET Framework 3.5( Service Pack 1 )をセットアップするには、インターネット接続環境が必要です。

記憶領域HDD 1.4GB以上必要(データは除く)
プリンター
 製品により、単票式の専用用紙や連続式の専用用紙を用意しているものがあります。その用紙を使用する場合は、対応プリンターが異なりますので、ご注意ください。

【レーザープリンターについて】

※B4サイズ以上に対応したプリンターを推奨。

※専用用紙を使用する場合は、単票式の専用用紙が必要です。また、製品によっては、B4サイズの単票式の専用用紙を用意している場合があります。その専用用紙を使用する場合は、B4サイズ以上に対応したプリンターが必要です。

※「勘定奉行」で消費税提出資料を印刷する場合は、レーザープリンターが必要です。

※「申告奉行[法人税・地方税編]」で印刷する場合は、レーザープリンターが必要です。


【ドットプリンターについて】

※専用用紙を使用する場合は、連続式の専用用紙が必要です。

※連続式の専用用紙に印刷するには、以下の内容が必要です。
?@15インチの連続用紙が印刷できるドットプリンター。?AプリンタードライバーまたはOSの設定で、余白の範囲を0.00cmまで指定できるプリンター。 ?BOSの設定で、「プリント サーバーのプロパティ」に使用する専用用紙のサイズの「新しい用紙」を作成できるプリンター。?C「トラクタフィーダ」または「プッシュトラクタ」が必要で す。


【インクジェットプリンターについて】

※プリンターまたはプリンタードライバーによっては、専用用紙に印刷できない場合があります。


【ご注意】

※快適にご利用いただくために、より高スペックのプロセッサを搭載したコンピューター、並びにより多くのメモリ搭載をおすすめします。

※SQL Server および奉行アプリケーション使用領域(バックアップ含む)は、圧縮フォルダーでの運用をサポートしていません。

※セットアップは、管理者グループのメンバーで行う必要があります。

※スタンバイモード・休止モード・スリープモードには対応していません。

※処理中に、Windowsがスタンバイモード・休止モード・スリープモードに移行すると、エラーが発生する場合があります。
Windowsがスタンバイモード・休止モード・スリープモードに移行する前に、奉行シリーズを終了してください。

※Microsoft、Windows Vista、SQL Server、Internet ExplorerおよびWindows は米国 Microsoft Corporation の米国、日本およびその他の国における登録商標または商標です。

※インテル、Pentium、Xeon、インテルCore は、米国およびその他の国における、Intel Corporation またはその子会社の商標または登録商標です。

※記載された内容および製品の仕様は、改良のために予告なく変更される場合があります。

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